ソ連が「NATOに入りたい」と正式に申し出ていた

1954年にソ連がNATO加盟を正式に申請していた事を知っている人はどれぐらいいるのか?
「鉄のカーテン」と呼ばれるソ連とヨーロッパの間で、グローバリストの描いたシナリオは、米ソ冷戦の東西対立。

全部、西側の仕業だった事が機密文書の公開で明るみに出ていたんです。
しかし、当時のメディアは報じなかった。緊張状態がなくなると軍需産業が儲からなくなります。

常に戦争の恐怖や危機を煽る事で、防衛力を高めようという声が高まったり、戦争への道へ進むことになり、戦争屋たちは大儲けする事ができ、庶民をコントロールする事もできる。
・・・パンデミックのシナリオも同様です。
世界の真実に気づきましょう🌸

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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