「生きたまま火を付けられる事件」犯人は70件以上の逮捕歴

シカゴで、26歳の女性が、電車内で”生きたまま”火をつけられるという事件が発生。
犯人のローレンス・リード(50)は、ガソリンをかけながら人種差別的な罵声を浴びせ、火をつけたという・・・。

犯人は過去に70件以上の逮捕歴があり、10件の重罪を含むが、裁判所が繰り返し釈放・電子監視に留め、事件直前も違反を無視。
アメリカではこのような事件が後を絶たない状況で、死刑制度を望む声が増えています。

被害者よりも、犯罪者の人権を叫ぶ狂人たちが法を歪めています。
犯罪者を守って得をしているのは誰なのか?・・・考えるとわかりますよね。
我が国も他人事ではありません。しっかり考えましょう。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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