「欧米=上品」という魔法を解く。私たちが刷り込まれた“常識”のウソを暴こう

「西洋の文化は上品で、日本はそれを追いかけてきた」
なんとなく、そんな風に思っていませんか?

美術館で見る優雅なドレス、きらびやかな宮殿、マナーの行き届いたフルコース。
でも、ちょっと待ってください。そのイメージ、実は後付けで美化された「刷り込み」かもしれません。

今日は、教科書やメディアが教えてくれない「歴史の裏側」を少しだけ覗いてみましょう。

まずは道具を使う文化・・・
「ナイフとフォークの文化」が上品だと思わされていますが、歴史の長さで見れば、日本の方がずっと早くから「清潔な食習慣」を確立していたのです。

次に、女性の扱い方・・・
イギリスは紳士の国でレディファースト? 起源を知れば驚くはずです。

刷り込まれた偽りのイメージ、「常識」を疑いましょう。
そして、まずは真実を知る事。

・・・続きはサロンで一緒に学びましょう。

https://note.com/taka_peace369/n/n9a360405e7cf?sub_rt=share_pw

 

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1990年、シネイド・オコナーの「Nothing Compares 2 U」が世界を席巻しました。圧…
  2. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  3. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  4. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  5. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る