過去の記事一覧
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世界史に詳しい人達は必ず知っている事だと思いますが、戦争や、金融、パンデミック、麻薬などのトラブルの元を辿っていくと必ずイギリスの姿があります。
何といっても世界の4分の1もの国を植民地支配し、人間を物のように売り買い…
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植松努氏は「植松電機」の代表取締役で、ロケット開発や宇宙開発などをしています。
また、講演活動を通じて、「どうせ無理」という言葉で可能性を奪わない社会づくりを目指し、夢を諦めない大切さを伝えています。
現在の教…
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私たち日本人は、戦後の教育で見事に誇りを奪われてきました。
勝者が自分たちの都合がいいように書き換えた歴史を学ばされてきたために、歴史上の凄い人物や文化などについては知らされてこなかったんです。
江戸時代の識字率…
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いつも人間のせいで、ツケを支払わされる自然界の動物たち。
今問題になっていますが、熊が人里に下りてくるのは何故でしょうか?
熊は害獣ではありません。元々はしっかり住み分けができていたはずなのに、動物たちの領域に人間が…
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全国で自然破壊をしながら広がるメガソーラー。その裏では、金儲けの事しか考えずに動く狂人達が動いていました。
民主党政権下で、ソフトバンクの孫正義と民主党・菅直人が悪だくみして作った「再生エネルギー特措法」
・・・3年…
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アメリカで行われている首脳会談ですが、ゼレンスキーと一対一の予定が・・・EUの首脳もついてきました。
スターマー、マクロン、ゼレンスキー、メルツのコカイン仲間と、お金大好きフォンデアライエン、そしてメローニ首相。
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現在問題となっているフェンタニルもここに繋がります。
そして、世界を支配しようとしていたイギリスの動きを学ぶと、現在の中国の動きが読み解けます。
数では、圧倒的に有利だった清が、イギリスに敗れたのは、科学力、軍事…
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ウクライナ国会議員のドゥビンスキー氏が、トランプ大統領、ルビオ長官、ヴァンス副大統領へ宛てた公開書簡を発表「ゼレンスキーはもはやウクライナ国民を代表していない」
ゼレンスキーの民主的な任期は2024年春に失効しています…
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戦争には負けましたが、達成された戦争目的。『大東亜戦争』真の勝者、実は日本なんです!
そして最大の敗者は、多くの植民地を失い、主軸通貨という地位を失ったイギリス。
戦争は、勝者が正義だと描かせますが、市街地に爆弾…
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執行草舟氏は、自決前の三島由紀夫氏と、文学論を熱く交わしたそうです。
その時に、いったいどんな話をしていたのか?
そして、そして昭和の巨人たちが共有した「戦後の日本は魂を失った」という嘆きの真相とは?
なぜ日本人は…
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1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…
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大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。
江戸時代には「天下の台所」として栄…
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私たちが毎日当たり前に使っている日本語。実はこれ、世界的に見ればかなり「変わり者」な言語だということ…
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