CIAの狂気・・・犬の脳に電極を埋め込み「遠隔操作」

機密解除された文書から、かつてCIAの科学者は6匹のイヌの脳に電極を埋め込み、その動きを制御して遠隔操作の“暗殺犬”に仕立て上げる試みを行っていたことが明らかになっています。

以前にも取り上げた、CIAの極秘かつ広範囲にわたる人体実験プログラムであるMKウルトラには、149ものサブプロジェクトが含まれていて、何千人ものアメリカ人を被験者として選び、高電圧ショックを与えたり、電波を照射したり、幻覚剤を投与したりして、当時のソ連という敵対勢力に対する洗脳技術の開発を試みていました。

そして、2002年に機密解除されたサブプロジェクト94の文書は「遠隔で脳に電気刺激を与えることによって、野外で犬の行動を制御することの実現可能性を調べること」
・・・このような実験は、もう終わっていると思いますか?

☆支援者・仲間募集中!
【KIZUKI Journal】
真実を追求し、偏らない「気づき」をを提供する新メディア始動!
https://kizuki369.net

偏向・捏造情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。
『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に「既得権益や巨大資本に影響を受けない」新しいメディアの形をつくりましょう。

-----------------------------------------

世の中は「知っているか、知らないか」の差で格差が広がっています。
◎オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://note.com/taka_peace369/membership/join
🌸
◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 学校って実は「人間を工場製品にする装置」だった?イーロン・マスクが暴く教育の闇・・・。 朝8時に登…
  2. GHQが最も恐れた授業「修身」という消された教育の正体とは? 戦前の日本には、すべての子どもが必ず…
  3. 【クマ問題】「駆除」ではなく「山へ還す」という選択。 オールドメディアは「熊は怖い」「熊は人を襲う…
  4. 「多数決はバカだ」——ソクラテスが命を賭けて暴いた民主主義の致命的欠陥とは? あなたは、自分の頭で…
  5. あなたが毎日飲んでる味噌汁、実は「死んでる味噌」かもしれません。 突然ですが、スーパーで味噌を買う…

おすすめ情報

  1. 衝撃の真実「ガンは3ヶ月で治せる」宗像久男

    衝撃の真実「ガンは3ヶ月で治せる」宗像久男先生。 突然ですが「ガンは実は簡単に治る病気」だとしたら…
  2. アリストテレス「知ること」こそが、人間にとっての幸福である。

    アリストテレス「知ること」こそが、人間にとっての幸福である。 「自分を知ることは、すべての知恵の始…
  3. 学校って実は「人間を工場製品にする装置」だった?

    学校って実は「人間を工場製品にする装置」だった?イーロン・マスクが暴く教育の闇・・・。 朝8時に登…

アーカイブ

ページ上部へ戻る