- Home
- 過去の記事一覧
投稿者プロフィール
上城 孝嗣web master
好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。
https://kamijou.net/
上城 孝嗣一覧
-
- 2025/11/13
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
イスラム教の指導者が語った【アメリカを支配する方法】
イスラム教指導者は、アメリカでのムスリム影響力拡大戦略として、市長選出から、出生率優位による人口変動で、イスラム教徒が優位に立ち、大統領が誕生するというシナリオを説いています。 日本にイスラム教徒を入れなければ大丈… -
- 2025/11/13
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済
トランプ大統領が、連邦政府を再開する合意に署名
【速報】トランプ大統領が、下院を通過した後、連邦政府を再開する合意に署名し、米国史上最長43日の政府閉鎖を終えました。 これで、一旦のリスクオン相場は終幕となるか?!これから発表される米経済指標は、労働指標を中心に弱含… -
- 2025/11/13
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識, 都市伝説・陰謀論
メアリー・ホランド「コロナ禍の権力濫用を清算せよ、さもなくば歴史は繰り返す」
RFK Jr.が率いる反ワクチン団体Children's Health DefenseのCEOであるメアリー・ホランド氏は、「COVID-19対応での権力濫用(ファウチ氏、製薬会社、CDCの責任追及)を怠れば、暴政が繰り… -
- 2025/11/13
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識, 都市伝説・陰謀論
ムスリムNY市長誕生〜ソロスと英国系DSの存在
ゾーラン・マムダニのニューヨーク市長選挙勝利は、ソロス財団からNPOやDSAを通じて50〜60億資金がばら撒かれていた。 そして、ソロスの背後にいるのがイギリスのディープステート。 普通に考えて分かると思いますが… -
- 2025/11/13
- オススメ情報 pick-up, 気づき・知識
兵庫・斎藤元彦知事とPR会社長を不起訴
兵庫・斎藤元彦知事とPR会社長を不起訴! オールドメディアが、パワハラというで名目で騒ぎ立て、事実ではない「おねだり」などを捏造し、斎藤知事が悪人であるかのような印象操作を続けてきました。 酷いメディアは、「人の命を… -
- 2025/11/12
- オススメ情報 pick-up, 日本の歴史・誇り, 気づき・知識
阪神大震災で地元住民を救った山口組「ヤクザは悪なのか?」
「ヤクザは悪なのか?」阪神大震災で地元住民を救った山口組の事を知っていますか? もちろんヤクザは善とは言いません。しかし、現在の警察組織の汚職や、政治屋達の悪事を見ているとよっぽど、たちが悪いと思います。 歴史を… -
- 2025/11/12
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
イタリア、ビル・ゲイツのフェイクミートを禁止する最初の国に
イタリアはビル・ゲイツのような世界的なエリートによって押し出されたフェイクミート(研究所産肉)を禁止する最初の国となって歴史を作った。 ジョルジャ・メローニ首相は、この動きは国の財産、農民、そして本当の食料を守ると述… -
- 2025/11/12
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
立憲民主党・蓮舫「自民党の支部はどうしてこんなに多いんですか?」
次から次へと無能っぷりをアピールする立憲民主党ですが、ネット民に大人気の公選法違反、二重国籍、「2番じゃダメなんですか?」でおなじみの蓮舫は、「自民党の支部はどうしてこんなに多いんですか?」と意気揚々と質問。 ・・… -
- 2025/11/12
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
四川省紅旗橋が開通数カ月で部分崩落・・・
四川省紅旗橋が開通わずか数カ月で部分崩落・・・ 今年の8月には青海省の尖扎黄河特大橋が、建設中に崩落し12人の作業員が死亡する惨事となっています。 この安定した信頼度ゼロのチャイナクオリティは、世界中の人達がしっ… -
- 2025/11/12
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
トランプ大統領「中国は友人ではないが、同盟国の多くもまた我々の友人ではない」
トランプ大統領は、高市首相に対しての中国駐大阪総領事の「斬首」発言に関するやり取りで・・・。 INGRAHAM: 中国の外交官が、日本の首相は首を切られるべきだと言いました。中国には我々の友人などいないですよね? T…
サイト内検索
人気ランキング
ピックアップ記事
おすすめ情報
-
「電話一本で済ませた」外交の代償 ― 元外交官が暴く、自民党「悪夢の外交」5年間の真実
「電話一本で済ませた」外交の代償 ― 元外交官が暴く、自民党「悪夢の外交」5年間の真実 中国がミサ… -
言葉より「行動」を見よ――アドラーが教える、騙されない人生の読み方
言葉より「行動」を見よ――アドラーが教える、騙されない人生の読み方 「愛している」と言いながら、裏… -
笑われても、負けない。——「愚直」が最強の武器だった男の話
「人から迂愚(うぐ)と嘲られようとも、愚物と笑われようとも、正直にして誠の道を踏み違えるな」 「空…




















