中国国籍の人物が所有する違法なバイオラボがラスベガスに!

ラスベガスで発見された中国系国民所有の違法バイオラボ。
CDCがHIV、結核、最悪のマラリアを含む20以上の感染性物質を特定し、「エボラ」標記の冷蔵庫が見つかっています。

FBIが2026年2月1日に家宅捜索を実施し、1000以上の未知サンプルを検査中。
所有者は中国系国民で連邦拘束下にあります。
リードリー事件では、中国企業が偽造COVIDテストキットを輸入・再販していたことが判明し、両ラボとも公衆衛生上の脅威としてFBIと地元当局が共同捜査を進めています。

日本国内でも、フェンタニルの輸出拠点があったように、他にも気づかれないまま存在しているかも知れません。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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