本庶佑「査読済み学術論文の9割は誤り、10年後残っているのは1割足らず」

ノーベル賞受賞者・本庶佑「ネイチャー、サイエンスなどの査読済み学術論文の9割は誤り、10年後残っているのは1割足らず」
著名誌の論文を権威として盲信しないように警鐘を鳴らしています。

パンデミック時には政治やメディアがこぞって「エビデンス」という言葉を使って世論誘導していましたが、カラクリが分かれば茶番そのものだったと理解できるはずです。

ロックフェラー財閥が現代西洋医学を石油由来の医薬中心にシフトさせ、現在もScience・Nature誌などの査読プロセスに影響力を持ち、不都合な研究を排除しているというのは有名な話です。
国際金融資本が学術界を支配し、データ改竄や虚偽論文が生まれやすい構造となっているのです。

そして、メディアも資本の力で支配されていますので、上のシナリオ通りに動くのです。
政商・政治屋も同じで金の力で動く愚者がほとんど・・・。

世の中のあらゆる仕組みが腐りきっているのです。
ですから、自分で考える事をやめてはいけません。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  2. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  3. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  4. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…
  5. 大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る