メローニ首相、トランプ大統領のグリーンランド買収提案に対しEUの批判を非難

メローニ首相は、トランプ大統領のグリーンランド買収提案に対し、EUの批判を非難しました。
ヨーロッパはこれまで多くの国から搾取し続けてきた報いを受け、自分達がしてきた事をしっかり振り返らなければならない。

国を盾にし、宗教を盾にし、海賊行為で他国の資源を奪い続けてきたのがヨーロッパの実態。
いくら紳士のフリをしても化けの皮は剥がれています。

アメリカに見捨てられようとしているEUは、中国に擦り寄ろうとしている・・・。情けない。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「議員だけズルくない?」——年収460万と2200万、この差が日本を壊している。 毎年上がる物価。…
  2. あなたの「ちょうどいい目標」が、人生を一番つまらなくしているかもしれません 時給1300円の人が願…
  3. 私たちは「癌」という言葉を聞くだけで、胸がざわつきます。早期発見・早期治療が叫ばれ、医療は確かに進歩…
  4. 「白黒つけない」生き方が、あなたを自由にする ―古神道が教えてくれた、もう一つの強さ。 「正しいか…
  5. 「自由になりたい」と思っているあなたへ――その「自由」、本当に自分で選びましたか? 誰もが一度は口…

おすすめ情報

  1. あなたの「思考」は、本当に自分のものですか?

    二コラ・テスラが遺した「脳は受信機にすぎない」という戦慄の言葉。 「わたしの脳は受信機にすぎない」…
  2. 「議員だけズルくない?」——年収460万と2200万、この差が日本を壊している

    「議員だけズルくない?」——年収460万と2200万、この差が日本を壊している。 毎年上がる物価。…
  3. 「癌は治る」って本当? ノーベル賞研究が明かした酸素と断食の力で、癌細胞の弱点を突く新しい視点

    私たちは「癌」という言葉を聞くだけで、胸がざわつきます。早期発見・早期治療が叫ばれ、医療は確かに進歩…

アーカイブ

ページ上部へ戻る