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本庶佑「査読済み学術論文の9割は誤り、10年後残っているのは1割足らず」
- 2026/4/4
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ノーベル賞受賞者・本庶佑「ネイチャー、サイエンスなどの査読済み学術論文の9割は誤り、10年後残っているのは1割足らず」
著名誌の論文を権威として盲信しないように警鐘を鳴らしています。
パンデミック時には政治やメディアがこぞって「エビデンス」という言葉を使って世論誘導していましたが、カラクリが分かれば茶番そのものだったと理解できるはずです。
ロックフェラー財閥が現代西洋医学を石油由来の医薬中心にシフトさせ、現在もScience・Nature誌などの査読プロセスに影響力を持ち、不都合な研究を排除しているというのは有名な話です。
国際金融資本が学術界を支配し、データ改竄や虚偽論文が生まれやすい構造となっているのです。
そして、メディアも資本の力で支配されていますので、上のシナリオ通りに動くのです。
政商・政治屋も同じで金の力で動く愚者がほとんど・・・。
世の中のあらゆる仕組みが腐りきっているのです。
ですから、自分で考える事をやめてはいけません。
ノーベル賞受賞者・本庶佑「ネイチャー、サイエンスなどの査読済み学術論文の9割は誤り、10年後残っているのは1割足らず」
著名誌の論文を権威として盲信しないように警鐘を鳴らしています。… pic.twitter.com/C6YdNclVXl— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) April 4, 2026






























