辺野古沖での抗議船転覆事故が議論を呼んでいる中、活動家の実力行使が法執行を阻害する構造を浮き彫りにしています。
辺野古基地移設反対活動家に対する沖縄県警の対応が甘い理由を、三枝玄太郎氏と須田慎一郎氏が語っています。
行政指導時の県庁占拠や警察官への直接脅迫、地元社会のしがらみを指摘。
行政指導すれば「実力行使」で県庁占拠して革命歌歌って暴れるし、社民党系の人は「お前の家わかってんだぞ」とか警察官を直接脅してくる・・・💦
完全に犯罪行為ですけど・・・。怖いからと言って放置した結果、活動家が増長しさらに手を付けられなくなっているという悪循環。
無法地帯に気付きながら放置し続けた政府にも責任があるのでは?
辺野古沖での抗議船転覆事故が議論を呼んでいる中、活動家の実力行使が法執行を阻害する構造を浮き彫りにしています。
辺野古基地移設反対活動家に対する沖縄県警の対応が甘い理由を、三枝玄太郎氏と須田慎一郎氏が語っています。… pic.twitter.com/1mAogcaZ6S— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) March 24, 2026



























