PCR検査の偽陽性率が86%?COVID-19政策の根拠が虚偽・・・

Nic Hulscher氏が新しい研究結果を公表し、PCR検査の偽陽性率が86%に上り、COVID-19政策の根拠が虚偽だったと主張。
ファウチ氏らの恩赦無効化、訴追を求めています。

「ファウチとトップ当局者が偽のPCR陽性者数(86%が実際の感染ではない)を用いて恐怖を煽り、mRNA遺伝子療法の接種、ロックダウン、そして6フィートの社会的距離の詐欺を正当化していたことを確認した。」

研究は2025年12月に公開されたドイツのPCRデータ分析で、早期パンデミック期のPCR陽性者のうち抗体保有者はわずか14%であり、ロックダウンやワクチン義務化が過剰な恐怖に基づいていたと結論づけています。

また、ファウチの恩赦は、バイデン政権末期に自動筆記機で発行されたとされ、トランプ氏がこれを無効と宣言しましたが、法的効力の最終判断は未定で、刑事捜査の可能性が議論されています。

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上城 孝嗣web master

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