イーロン・マスク「私たちが生きる世界は高度なシュミレーションの可能性が高い」

イーロン・マスク「私たちが生きる世界は高度なシュミレーションの可能性が高い」
上位の存在が「宇宙版のAWS料金」を払って世界をゲームのように動かしている。そこで生き残るのは「一番面白い」ものだけだ。
でないとゲームは強制終了だ。

仮説の基盤はニコラス・ボストロムの2003年論文「Are You Living in a Computer Simulation?」にあって、マスク氏は2016年以降、TVゲームの進化を根拠に「基底現実の確率は数十億分の1」と繰り返し述べています。
AI、ロボット技術が進化し人間という存在自体を超えようとしている現実。

もしかすると、誰かが創ったゲームの中で生かされているのかも?!
これは科学者も真面目に研究している分野でもあります。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
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上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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