黄海で中国漁船(海上民兵)の不法侵入に対し、韓国沿岸警備隊が催涙ガスを使用

黄海で中国漁船(海上民兵)の不法侵入に対し、韓国沿岸警備隊が催涙ガスを使用し乗組員を拘束・船舶を拿捕。
韓国は媚中、親中だと言われますが、こういう事に関してはしっかり対応しています。

それに比べて、我が国の政治屋や外務省は・・・。
民主党政権時の中国船を拿捕してからの対応が今でも💦

今回の選挙で売国議員たちが見事に当選してしまいました。
そして、また仲間たちで何か企んでいます。
さぁ、どうする?

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 国家予算の2倍を稼ぎ、たった一本のデマで焼かれた「鈴木商店」を知っていますか? 明治から大正にかけ…
  2. 「議員だけズルくない?」——年収460万と2200万、この差が日本を壊している。 毎年上がる物価。…
  3. あなたの「ちょうどいい目標」が、人生を一番つまらなくしているかもしれません 時給1300円の人が願…
  4. 私たちは「癌」という言葉を聞くだけで、胸がざわつきます。早期発見・早期治療が叫ばれ、医療は確かに進歩…
  5. 「白黒つけない」生き方が、あなたを自由にする ―古神道が教えてくれた、もう一つの強さ。 「正しいか…

おすすめ情報

  1. あなたの「思考」は、本当に自分のものですか?

    二コラ・テスラが遺した「脳は受信機にすぎない」という戦慄の言葉。 「わたしの脳は受信機にすぎない」…
  2. 「議員だけズルくない?」——年収460万と2200万、この差が日本を壊している

    「議員だけズルくない?」——年収460万と2200万、この差が日本を壊している。 毎年上がる物価。…
  3. 「癌は治る」って本当? ノーベル賞研究が明かした酸素と断食の力で、癌細胞の弱点を突く新しい視点

    私たちは「癌」という言葉を聞くだけで、胸がざわつきます。早期発見・早期治療が叫ばれ、医療は確かに進歩…

アーカイブ

ページ上部へ戻る