中国総領事館から、資金を代理人経由でカナダ政治家に

中国共産党の統一戦線が資金洗浄や選挙干渉を通じてカナダの民主主義に国家レベルで浸透した実態を暴露!
カナダ在住の調査報道記者サム・クーパー氏が6年にわたり追い続けた、中共と政治家との繋がり。

クーパー氏には、政治家、カジノ幹部、不動産開発業者からの猛烈な圧力があったそうです。
しかし、2023年に暴露本『Wilful Blindness』を出版。

2017年の中国資金流入疑惑から始まり、政治家や企業からの圧力を受けつつ進み、習近平政権直結のネットワークがカナダ総領事館経由で政治献金や選挙操作を実行したことを明らかにしています。

サイレント・インベージョン(静かな侵略)と呼ばれるCCPのグローバル戦略が、民主主義国家の主権脅威として国際的に警鐘を鳴らしています。
・・・我が国には何人の政治屋が餌付けされているのだろう?

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上城 孝嗣web master

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