またもラムサール湿地登録地で太陽光発電?

ラムサール湿地登録地の鹿児島県出水市に、国内最大級となる太陽光パネル工場建設。
エネルギーギャップ社は中国資本の会社とみられ、社長は中国人の郭海彬氏。

ツル生息地の自然破壊や中国資本の懸念、環境保護の観点から建設中止を求める意見が飛び交っています。

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上城 孝嗣web master

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