過去の記事一覧
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リチャード・ヴェルナー教授は、日本銀行の客員研究員時代の調査をもとに、権力が集中し、コントロールを失った日銀の内部事情を明らかにした「円の支配者」で知られていますが、今回はロンドン(シティ)について暴露しています。
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ニーナ・シック(Nina Schick)さんは、中国がAIを国家再興の道具として戦略的に活用するのに対し、西側が食料配送アプリなどの消費アプリ開発に人材を浪費していると注意喚起しています。
「私たちの最も優秀な人材は、…
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中国外務省報道官は、日本の高市早苗首相の台湾関連発言を批判し次のように発信。
「台湾を中国に返還すると明記した「カイロ宣言」「ポツダム宣言」、そして戦後の中日関係を規定する「日中共同声明など4つの政治文書」への言及を日…
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OpenAI CEOサム・アルトマンは、AIによる医療診断・教育・業務支援の利点と雇用喪失の両面を指摘。
我が国の労働人口が減っていく問題はAIとロボット技術でカバーできると思いますが、逆にAIが想定以上に仕事を奪う可…
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デビッド・アイク氏は、グローバリストのシナリオを「移民問題は、デジタルIDを行うのに必要な政策であり、スマートシティを現実化にする為の計画。」と語りました。
我が国のメディアはヨーロッパで進んでいるデジタルIDの導入に…
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冷戦時代、アメリカとソ連は軍事・政治・科学のあらゆる分野でし烈な競争を繰り広げていました。その中でも特に秘密のベールに包まれていたのが、CIAによるマインドコントロール研究です。
のちに「MKウルトラ(MK-ULTRA…
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機密解除された文書から、かつてCIAの科学者は6匹のイヌの脳に電極を埋め込み、その動きを制御して遠隔操作の“暗殺犬”に仕立て上げる試みを行っていたことが明らかになっています。
以前にも取り上げた、CIAの極秘かつ広…
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プーチン大統領が「もし欧州が戦争を始めるなら、我々にはもう交渉相手がいなくなるという状況が、非常に早く訪れるかもしれない」と警告。
和平交渉を邪魔してばかりいるEUに対して、かなり怒りが貯まっていると思われます。
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竹田恒泰氏は、安倍元首相暗殺事件後の統一教会関連報道が異常で、テロリストの動機を強調した日本のメディア姿勢を批判。
国際的にテロ事件では犯人の動機報道を避ける慣行がある一方、日本では、犯人・山上徹也被告が統一教会への恨…
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ロシア外務省報道官マリア・ザハロワ氏が定例会見で、日本人記者のロシア国内での活動不足を批判し、「日本の記者たちはモスクワで何をしているのか?大勢いるのに存在感がない。」と指摘。
記者のフリした人間しかいないんです・・・…
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