カテゴリー:都市伝説・陰謀論
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北村晴男氏がコロナワクチンについて語りました。厚労省が安全だとし、若者に接種を推奨していた事実。
そして、子供にまで打たせようとしていました。
・・・これに関しては、どのような意図で動いていたのかを徹底的に追及するべ…
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世界史に詳しい人達は必ず知っている事だと思いますが、戦争や、金融、パンデミック、麻薬などのトラブルの元を辿っていくと必ずイギリスの姿があります。
何といっても世界の4分の1もの国を植民地支配し、人間を物のように売り買い…
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現在問題となっているフェンタニルもここに繋がります。
そして、世界を支配しようとしていたイギリスの動きを学ぶと、現在の中国の動きが読み解けます。
数では、圧倒的に有利だった清が、イギリスに敗れたのは、科学力、軍事…
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戦争には負けましたが、達成された戦争目的。『大東亜戦争』真の勝者、実は日本なんです!
そして最大の敗者は、多くの植民地を失い、主軸通貨という地位を失ったイギリス。
戦争は、勝者が正義だと描かせますが、市街地に爆弾…
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中国に操らていれるのは国会議員だけではない。メディア、企業家、官僚・・・
お金で支配され、ハニトラで骨抜きにされる。
そして、ハニトラのリストはなんと外務省が作成していた?
訪中団の政治屋、企業家一人一人の女性…
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2021年、ファイザーとモデルナのCEOが、コロナワクチンに「良好な治験結果」と世界的に報道され、自社株が爆上げした直後に、持ち株を売却していた。
当時、治験終了は2023年10月頃だったはずなので、治験は完了していま…
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ジェフリー・サックス教授は語りました。「世界中の問題はすべてイギリスのせい。インドもパキスタンも中国もイスラエルパレスチナ問題も中東問題もキプロスも全部イギリスのせい」
ジェフリー・サックス氏は、ハーバード大学およ…
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不可解な点の多い「南京大虐殺」
第二次世界大戦中の1937年12月13日、日本軍は中国の首都、南京市に入りました。
それから6週間にわたって、日本軍が一般市民、捕虜を30万人殺害し、強姦、略奪、放火等の暴行を行ったと…
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YouTubeが新システム「年齢確認プログラム」を13日から開始。
AIによって未成年と判定されたユーザーのアカウントに対しては、暴力的な内容や性的内容を含む動画の閲覧制限など、未成年向けに実施している安全対策を自動…
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ウィキリークスのジュリアン・アサンジ氏が映画界の闇について語ります。 映画で嘘を流し、国民の印象操作をし、国家を動かし、戦争へと誘導する。
そんな巨大システムが今も堂々と機能しているんです。
「なぜこんな脚本が通…
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スイス・ジュネーブでの米イラン核協議第3回が合意…
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脳とネットが繋がる未来・・・もうSFやアニメの世界ではありません。
ちょっと前までは、ロボットが人…
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1994年10月、西尾幹二、金美齢、大島渚・・・
大島渚監督はいつも人の話を聞かない人だったな~
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