カテゴリー:日本の技術
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東邦ガスは、水素と二酸化炭素から合成メタン「e-メタン」を製造する施設を運用中です。
燃焼時にCO₂を排出しますが、原料にCO₂を使うためカーボンニュートラルを実現できます。
現段階の課題はCO₂の確保で、下水処理場…
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東北大学の遠藤哲郎教授が電力消費を大幅に削減する新しい半導体技術「スピントロニクス半導体」について説明。
この技術により、スマートフォンのバッテリー持続時間が従来の1日から50日に延びる可能性があります。
「電力“1…
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日本初「浸透圧発電」開始!
真水をつくる際に生じる「濃縮海水」を活用して電気を生み出す「浸透圧発電」が日本で初めて福岡市で始まりました。
太陽光発電とは異なって天候に左右されず、24時間365日発電が可能。
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“塩で溶ける”プラスチックでごみが消える!?
海洋プラスチックごみが世界的な問題となり、微粒子のマイクロプラスチックは人体への影響も懸念されています。
そんな課題を解決する夢のような素材の研究が進んでいます。それが、…
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守らないといけない「iPS細胞」の最新研究です。脳や眼などで研究がかなり進んでいて、もう遠い未来のことではなく、実用化まであと1歩のところまで来ています。
大阪大学・西田幸二教授は、「これが“角膜シート”です。iPS細…
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日本発の“寿命100年”の充電池!スマホやノートパソコンなど電子機器のモバイル化が進み、欠かせないのがリチウムイオン電池。
東北大学発ベンチャーの3DC・黒田拓馬CEOが、量産化を始めようとしている新たな炭素素材「GM…
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細胞のオートファジー(自食作用)の解明で2016年にノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅良典氏は「好奇心に基づく研究ができなくなっている」と危機感を訴えます。
2000年以降、日本の研究者のノーベル賞受賞が相次ぎました…
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薄くて軽く、曲げることもできる次世代電力 「ペロブスカイト太陽電池」は、車の屋根やスマートフォン、衣類など、設置する場所を選びません。
夢の太陽電池の実用化を目指す京都大学発のベンチャー「エネコートテクノロジーズ」
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MELTINは、生体信号処理技術とロボット技術を利用した、医療機器やアバターロボットなどの研究開発・事業化を通して、義体やBMI (Brain Machine Interface:脳と機械をつなぐインタフェース) に代表…
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現在、柴田勘十郎弓店は京弓を作り続ける唯一の弓屋です。京弓の起源は戦国時代、天文4年(1534年)に遡ります。
初代は薩摩藩に弓手として仕え、その後京都の徳川家に仕え「御弓師(おにゅうみし)」の称号を授かりました。
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1970年11月25日、三島由紀夫は自衛隊市ヶ谷駐屯地で割腹自決を遂げました。あれから半世紀以上。私…
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