「ゾンビたばこ」迫る脅威 相次ぐ摘発

若年層を中心に、指定薬物「エトミデート」の乱用が広がりつつあります。海外では医療用として使用されますが、過剰摂取すると、手足がけいれんすることなどから「ゾンビたばこ」とも呼ばれています。

今年に入ってから沖縄県を中心に摘発が相次いでいて、密輸グループも逮捕。首都圏で売りさばいた疑いがあり、捜査当局は全国でまん延する可能性も示唆。
フェンタニルも忘れてはいけませんが、「現代版アヘン戦争」次々と仕掛けてきますね・・・。

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上城 孝嗣web master

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