【日本の水が危ない】得するのは誰?水道民営化の裏で荒稼ぎする黒幕を暴露|西鋭夫

水道の民営化がジワジワと進んでいます。民営化だけでもリスクがあるのに、フランスの会社を招き入れて管理させているのです。
これは、グローバリストの計画のうちの一つで、「種、食料、水、エネルギー」を支配すれば、庶民を簡単にコントロールできるというシナリオ通りに動いています。
命に直結する「水」を売り渡していいと思いますか?

この水道民営化は、小泉純一郎と、竹中平蔵が郵政民営化だけでなく、進めたもので、国を売る行為そのものです。
この狂人達が生きている間に外患誘致罪で裁いて欲しいと願います。

元動画

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上城 孝嗣web master

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