日本企業の「夢の電池」技術を中国スパイが流出・・・APB「乗っ取り」騒動

日本企業の「夢の電池」技術を中国スパイが流出・・・APB「乗っ取り」騒動。
2025年2月、国会で国費が投入された事業に産業スパイの疑惑があると議論されて大きな話題になった。
次世代リチウムイオン電池「全樹脂電池」の開発製造を手掛ける技術系ベンチャーのAPB社。
同社は、全樹脂電池の量産化を目指していたが、経営体制の混乱や量産化の停滞で、最終的には資金繰りが悪化し、2025年4月には自己破産を申請しています。

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上城 孝嗣web master

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