日本人だけが食べ続ける毒・・・ヤバイ“輸入食品”

食料安全保障の専門家である、東京大学大学院の鈴木宣弘特任教授と、カズレーザーが日本の食料危機に迫る!
なぜ日本は輸入肉の検査をザルにし、遺伝子組換え食品を世界一消費する国になったのか?
その背景には、戦後から続くアメリカの”占領政策”があったと鈴木教授は語ります。

日本では禁止されているはずの防カビ剤やホルモン剤が、形を変えて私たちの食卓に上っている衝撃の事実も明らかに。
安さを追求した結果、私たちは「食の属国化」という極端な状況に陥っていると鈴木教授は警鐘を鳴らします。

元動画

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  2. 出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…
  3. 「本を読み終えた」のに、数週間後には内容をほとんど思い出せない――そんな経験、ありませんか? …
  4. 皆さん、毎日タップするだけで何でもできるスマホの便利さ——これって本当に「ただの便利さ」だけで済む話…
  5. あなたは今朝、何を考えて目覚めましたか? スマホのアラームで飛び起きて、まず開いたのはメールやSN…

おすすめ情報

  1. 大根一本で恋に落ちた「鬼」――島津義弘、知られざる素顔

    「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  2. 「始末に困る人」が、日本を救った

    出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…
  3. 北海道が守られた理由を、あなたは知っていますか?

    杉原千畝という名前は、多くの人が知っています。「命のビザ」を発給し、数千人のユダヤ人を救った外交官と…

アーカイブ

ページ上部へ戻る