【西鋭夫教授】学校の教科書に潜む「利権」の闇を暴露!
西鋭夫教授は、日本の教科書検定制度が教育の自由を奪い、天下りや利権の温床になっていると厳しく批判しています。
教授は、政府の政治的な配慮によって歴史の真実が歪められ、検定官の正体も不明瞭なまま検閲に近い行為が行われている現状を指摘。
膨大な修正指示や特定の出版社による独占状態は、日本の教育を停滞させる要因であると述べ、検定制度の廃止を訴えています。
現代ではデジタル技術で情報に即座にアクセスできるため、形骸化した教科書に頼る必要はないという主張も!
「文科省なんていらない」
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— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) May 17, 2026































