ミュージシャンが「政治」を歌えない本当の理由

ミュージシャンが「政治」を歌えない本当の理由。
サカナクション・山口一郎氏の思いが伝わってくる動画。
「今こそ反戦・政治を歌え」って言うけどさ・・・。

これまでに愛国心を曲にしたり、ちょっと語っただけでSNS上は狂った左翼思想の「顔なし」「名なし」の卑怯者たちによって大炎上。

そこへ、火に油を注ぐオールドメディアが乗っかるという構図・・・。
言論を封殺する時によく使われる「〇〇ごときが発言するな」

でも、ちょっと待ってください。「ごとき」の基準は?
そして、普段よく「差別をするな」とか言ってる人達が使ってるという不思議。

「ミュージシャンごとき」「サラリーマンごとき」「庶民ごとき」「低額納税者ごとき」・・・結局自分で自分の首を絞めるようなものだと思いませんか?

みんな、どんどん発言すべきだと思います。
そして、顔を隠し、名を伏せながら、誰かを叩くしか能のない〇〇は相手にする必要はありません。

ミュージシャンが「政治」を歌えない本当の理由——それは臆病じゃなくて、誠実さだと思う

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上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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