ロジャー・ホドキンソン博士「医学史上最大の殺戮」

ロジャー・ホドキンソン博士「医学史上最大の殺戮」
病理医のDr. Roger HodkinsonがCOVID-19ワクチンを「医学史上最大の殺戮」と呼び、医師の責任を厳しく追及しています。

政府の介入を許した医師らが「インフォームドコンセント」の原則を破り、特に妊婦に実験的製品を推奨した行為を非難し、投獄すべきと述べています。
「この野郎どもを牢獄にぶち込む時です。私はこれをビッグ・キルと呼んでいます。私たちは医学史上最大の殺戮を目の当たりにしました。これらの馬鹿どもが医療に介入した直接の結果です!」

「そして、それは政治家だけでなく、医師たち自身が主に責任を負っているのです。なぜなら、彼らは政府の暴虐的な介入が患者の管理方法に影響を与えることを許してしまったからです。これはこれまで一度も起こったことがありません!」

「まず害をなすな、そして十分なインフォームド・コンセント。これをどうやってできるのですか?! 妊婦の目を見て、この実験的な製品が安全だと言うなんて、どうしてできるのですか?! いいえ。医師としてそれを行った者は誰であれ、牢獄に入れられるべきです。」

そんな中で、我が国の政府は妊婦に対するワクチン接種を始めている。

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上城 孝嗣web master

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