【上岡龍太郎 X 立川談志】人間の限りない欲望と 死生観について語る
【上岡龍太郎 X 立川談志】人間の限りない欲望と 死生観について語る。
不便さが残る昭和の発展途上期を生きてきた人達は「良い時代を生きてきた」という。
そして、何でも手に入る時代に生まれてきた人達は、生きがいを見いだせずに「生まれてこなければよかった」と言う・・・。
どんどん便利になり、それと共に失われ続けてきたもの。
物欲に走る時代は終わろうとしています。
これからは心をどう満たしていくか。そして、どう最期を迎えるのかというテーマと向き合うのが重要だと思います。
最後まで強欲に生にしがみつくのか、潔く散るのか?!
【上岡龍太郎 X 立川談志】人間の限りない欲望と 死生観について語る。不便さが残る昭和の発展途上期を生きてきた人達は「良い時代を生きてきた」という。
そして、何でも手に入る時代に生まれてきた人達は、生きがいを見いだせずに「生まれてこなければよかった」と言う・・・。… pic.twitter.com/TQ8iVYdD3g
— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) March 31, 2026































