加藤康雄教授「南鳥島周辺の海底に無尽蔵のレアアースが存在」

加藤康雄教授「南鳥島周辺の海底に無尽蔵のレアアースが存在」
東京大学工学部長の加藤康雄教授が国会調査会で「南鳥島周辺の海底に無尽蔵のレアアースが存在し、技術進化で魚の歯や骨からも抽出可能。」と説明。
1%の面積で1600万トンの埋蔵量を指摘。

実は、日本の周りには石油も、ガス、その他多くの資源が眠っているのです。
しかし、尖閣諸島周辺に石油が眠っている可能性を国連が公表した結果、中国も台湾も領有権を主張し始めました。

実はイギリスもフランスもアメリカもずっと日本の資源を狙い続けています。
しっかり守っていくにはどうすれば良いか、防衛力に関しても他人ごとではなくしっかり国民が考えていく必要があります。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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