イーロン・マスク「左派の根本的な道徳的欠陥は、犯罪者への共感はあっても被害者への共感がない。」

イーロン・マスク氏は「左派の根本的な道徳的欠陥は、犯罪者への共感はあっても被害者への共感がないことだ。憲法違反の司法の過剰な介入が起きている。それは人々の法制度への信頼を損ないつつある。それを止めなければならない。行き過ぎている。」とホワイトハウスで述べました。

左派の犯罪者への過度な共感と司法の過剰介入を批判し、被害者軽視の政策を「道徳的欠陥」と非難。
憲法違反の司法判断が国民の法信頼を損なうと指摘しました。

我が国でも日弁連による「死刑廃止」「心神耗弱による犯罪は無罪」など、一体誰の味方なのかと人間性を疑うような思想。
罪を裁くべきなのに、心神耗弱を理由に無罪などあり得ない事です。

・・・過去にも、精神が壊れたふりをして刑を免れた例もあります。
もういい加減、左翼の好きにさせ続けるのはやめませんか?

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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