プーチン大統領「トランプ政権の米単独離脱が問題の原因だ」

プーチン大統領「トランプ政権の米単独離脱が問題の原因だ」
イラン核合意(JCPOA)に関する発言は、イランが合意義務を履行していた一方で、トランプ政権の米単独離脱が問題の原因だと指摘。
西側諸国のダブルスタンダードを批判しています。

JCPOAは2015年に米欧露中など6カ国とイランが締結した核制限合意で、2018年の米離脱後イランが遵守を緩和、2026年2月現在もジュネーブでの米イラン協議が再開されロシアは対話促進を主張(Guardian報道)。

トランプ大統領はイランに攻撃する姿勢を強めています。世界大戦へのスイッチとなるのか?

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上城 孝嗣web master

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