メローニ首相は、マクロン大統領に「民主主義全体への懸念表明」

メローニ首相は、マクロン大統領に「民主主義全体への懸念表明」
フランスの極右活動家殺害事件へのコメントに対し、マクロン大統領から「他国干渉」と批判されましたが、これを「民主主義全体への懸念表明」と反論し、外国による選挙政府監視こそ真の干渉だと指摘。

フランスが過去にイタリアの極左テロ組織「赤い旅団」メンバーに政治亡命を認めた歴史を挙げ、マクロンの過去発言を「イタリア主権への脅威」と名指しで批判し、両国首脳間の緊張を露呈しました。
フランス国民に支持されない戦争屋マクロンはいつまでしがみつくのか・・・。

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上城 孝嗣web master

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