太田光「減税できなかったら、どう責任を取るのか?」

太田光氏の「減税できなかったら、どう責任を取るのか?」という高市早苗首相に対する質問に批判が集まっていたので取り上げてみました。
これまで多くの政治屋達が公約を守らず、国民のための政治をしていなくても、ずっと権力の座に居座り続けてきました。

まず、追及すべきは、このような恥を知らない、税金を無駄に消費する政治屋達です。
「国民は何も考えていないから、すぐに忘れる」っていうのが政治屋達の腹の内です。

これまで、約束を守らなかった議員に対して甘すぎたのではないでしょうか?
「一生懸命やってるから」「次はやってくれるはず」と同じ事を繰り返している間に、日本は最悪の状態へと近づいてきたのではないでしょうか?

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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