風邪の時に「解熱剤を出すな」と教わった

風邪の時に「解熱剤を出すな」と教わった。
本来熱が出るというのは、体の中で細胞が活性化し、戦っている証なんです。
それを現代の医者は、すぐに解熱鎮痛剤を処方し、患者の戦う力を削いでしまっている。

パンデミックの時にはっきり見えてきたのが、患者の体の事を第一に考える医者と、お金儲けを優先する医者・・・。
政治屋もそうでした。医師会に媚びる愚者と、立ち向かおうとする勇気ある人。
どういう人と関わっていきたいですか?

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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