日の丸に反対する人たち(1999年)

日の丸に反対する人たち(1999年)
大学に「日の丸は」いらないと横断幕を広げる学生たちや、国旗掲揚、国歌斉唱に反対する教員たち。

「国旗・国歌を教育現場に押し付けるために法律ができた」と発言するありさま・・・。
こんな愛国心の欠片もない人間から子供たちは何を学んできたのだろうか?

その延長線上に日の丸を傷つける行為があります。
この人たちは、日本が嫌いなのか、日の丸が嫌いなのか??

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  2. 私たちが毎日当たり前に使っている日本語。実はこれ、世界的に見ればかなり「変わり者」な言語だということ…
  3. 「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…
  4. スーパーで値上がりした商品を手に取りながら、「また高くなったな」とため息をつく。遠くの戦争映像をスマ…
  5. 資産110億円、フェラーリ、プライベートジェット。誰もが憧れる「成功」のすべてを手にしていたはずなの…

おすすめ情報

  1. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  2. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…
  3. 「まだ平和だ」と思っているあなたへ——第三次世界大戦は、すでに始まっている

    スーパーで値上がりした商品を手に取りながら、「また高くなったな」とため息をつく。遠くの戦争映像をスマ…

アーカイブ

ページ上部へ戻る