メル・ギブソン「この世界では何かが隠されている」

メル・ギブソン「この世界では何かが隠されている」
イベルメクチン、モノクローナル抗体、幹細胞治療……コロナ禍で次々と「危険」「デマ」のレッテルを貼られた治療法について、メルは次々と疑問をぶつけていく。

特に衝撃的だったのが、レムデシビルの話だ。同じ病院に入院した20年来の友人は亡くなり、メルは生き残った。
しかしその後、彼はこう言った。「打った後、3ヶ月歩けなかったんだ」

さらに、ステージ4の癌を抱えていた3人の友人が「ある薬」で全員治ったという話。
メチレンブルーという「染料」がミトコンドリアに効くという話など、主流医学では絶対に取り上げられない情報が次々と飛び出してくる。
製薬会社の利権、メディアとビジネスの癒着、そして現代科学では説明のつかない体験。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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