中国製・掃除ロボットに極めて脆弱なバックドアがあることを発見

【注意】中国製・掃除ロボットに極めて脆弱なバックドアがあることを発見。
スペインのソフトウェアエンジニア、サミー・アズドゥファル氏が、中国DJI製ロボット掃除機をPS5コントローラーで操作しようとAIツールを使用した結果、7000台以上の他機器にアクセスし、各家庭のライブカメラ映像や音声データを閲覧可能になったそうです。

脆弱性の原因はDJIのクラウドサーバー側のバックエンドセキュリティ欠陥で、24カ国にわたるユーザーのプライバシーを脅かす可能性があり、中国製IoT機器のスパイ懸念を再燃しています。

我が国でも、「国会内で動く中国製ロボット掃除機のカメラの映像が中国に筒抜けなのでは?」と安全保障の意識が低い政治屋達に疑問が投げかけられていました。
・・・中国の工作員という立場の政治屋が多いとすれば、中国製を採用しているのもうなづけますが💦

いずれにしても、中国製のルーターやUSB、カメラ付きの電子機器は危険です。
他にも色々ありますが、この場ではここまでとします。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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