ドイツの国防相「女性と男性の区別をもうつけていない」

ドイツの国防相ボリス・ピストリウス氏が、若年層に国防とNATO領土防衛の必要性を説き、社会的に男女の区別を廃止する文脈で徴兵の性別中立性を主張。
「女性と男性の区別をもうつけていない」

ドイツでは2025年末に18歳以上の男性登録を義務化する法案が可決され、NATO目標達成に向け志願者不足時の徴兵再導入が検討されています。
我が国は他人事だち思っているなら大間違いです。

グローバリストに「NO」を突きつけず、いまだにウクライナ支援の姿勢を崩していませんし、移民の受け入れもこれまでの流れと変わっていません。
つまり、ヨーロッパの状態が未来の日本へスライドしてきています。
まだ思考停止の人は、いい加減目を覚ましましょう・・・。

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上城 孝嗣web master

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人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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