またもや嘘「今後国際機関などで慰安婦問題に関して日本を非難しない」

またもや嘘「今後国際機関などで慰安婦問題に関して日本を非難しない」
尹錫悦前大統領が2023年に国連へ提出した日韓慰安婦合意遵守の書簡に反し、2026年3月の国連人権理事会で韓国側が再び慰安婦問題を提起。

2015年の日韓合意で韓国は国際機関での非難を控える約束をしましたが、尹政権崩壊後の李在明政権下で合意が無視され、UNセッションで女性外交官が日本軍の性被害を訴える演説を行い、関係悪化を招いています。
そして、今回もまた同じことの繰り返し・・・。

やはり、韓国、中国のような平気で嘘をつき、反日教育をしている国とは距離を置き、まずは反日教育をやめさせてから外交ではないでしょうか?

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  2. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…
  3. 大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  4. 私たちが毎日当たり前に使っている日本語。実はこれ、世界的に見ればかなり「変わり者」な言語だということ…
  5. 「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る