腫瘍が完全に消えた事例まで

カナダのウイリアム・マキス博士が、これまで治らないとされていたステージ4の癌患者に、イベルメクチンを含む抗寄生虫薬を使った結果、驚くべき回復例が続出していると発表しました。
博士の話によると、通常なら手術や化学療法の予定がある患者さんが、手術前の数ヶ月間、イベルメクチンやメベンダゾールなどを服用したところ、腫瘍が半分以下に縮小するケースが多数報告されているそうです。中には膵臓がんや卵巣がんといった、一般的には治療が難しいとされるがんでも、腫瘍が完全に消えた事例まで出ているとのこと。

さらに、ホスピスで「余命わずか」と宣告され、死の準備を勧められていた患者さんが、イベルメクチンを取り入れた治療を行った結果、奇跡のようにがんが消えた例も。

しかし、薬の流通が税関で妨害されるなど、患者さんの手に届きにくくなっている現状も報告されています。
また、製薬業界や一部団体からの圧力によって、この情報が隠されようとした疑惑も浮上しています。

マキス博士は、「決して諦めないでください。常に選択肢はあります」と強調。
化学療法や放射線治療を拒否する必要はなく、これらにイベルメクチンを追加することで治療の可能性が広がるかもしれないと語りました。

医療の常識を覆すかもしれないこの話題、今後も大きな波紋を呼びそうです。

☆支援者・仲間募集中!
【KIZUKI Journal】
真実を追求し、偏らない「気づき」をを提供する新メディア始動!
https://kizuki369.net

偏向・捏造情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。
『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に「既得権益や巨大資本に影響を受けない」新しいメディアの形をつくりましょう。

-----------------------------------------

世の中は「知っているか、知らないか」の差で格差が広がっています。
◎オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://note.com/taka_peace369/membership/join
🌸
◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 社員7人で世界25カ国を動かす。長崎の町工場が「地球の水」を静かに救っている話。 長崎市の小さな町…
  2. あなたの電気代に隠された“20兆円の闇”政府が「把握していません」と認めた・・・。 毎月の電気代明…
  3. 捨てられていたお米が「未来の素材」になる! 毎年、日本では大量の「古米」や「規格外米」が食用として…
  4. 文化財指定の神社で銅板製の屋根がはぎ取られる・・・。 静岡県浜松市浜名区内の神社で、銅板製の屋根な…
  5. 「時間にお金を使う人」だけが、なぜ豊かになれるのか?! あなたは毎朝、8万6400円が振り込まれる…

おすすめ情報

  1. あなたの電気代に隠された“20兆円の闇”政府が「把握していません」

    あなたの電気代に隠された“20兆円の闇”政府が「把握していません」と認めた・・・。 毎月の電気代明…
  2. 音があなたの細胞を「書き換える」——528Hzが持つ、驚くべき身体への作用とは

    音があなたの細胞を「書き換える」——528Hzが持つ、驚くべき身体への作用とは! 「音楽を聴いて涙…
  3. 「借金1000兆円」に、ずっと騙されてきたかもしれない。

    【衝撃】財務省・メディアが国民を印象操作?食料品の消費税減税で驚きの事実が発覚! 「日本の借金は国…

アーカイブ

ページ上部へ戻る