新型コロナワクチン接種後“下半身不随”になった男性

男性は2021年8月、新型コロナワクチンを接種した後、自分の免疫が神経細胞を傷つける「急性散在性脳脊髄炎」を発症。
「我が国は科学医学が十分発達しているのに、なぜ“評価不能”としか判断できないのでしょうか?」副反応報告のほとんどが、ワクチンとの因果関係が分からない「評価不能」という扱いにされている現状に怒りを訴えます。

名古屋大学名誉教授の小島勢二医師は、厚労省のデータをもとに、新型コロナとインフルエンザのワクチンを比較。
「ワクチンを打ったことが引き金で、かえって感染が広がったじゃないかなと、素直に見ればそう思ってしまうんですね」
「コロナのワクチンはもう4億くらい打っている。これを見ると血小板減少紫斑病は60倍。どうもインフルエンザワクチンよりコロナワクチンの方が副反応は起きている。2倍3倍だったら分かるが10倍以上、やっぱりおかしい」

厚労省はいつもお決まりの、「因果関係がはっきりしない」との姿勢。
人としての感情が麻痺した人たちの集まりなのか?

元動画

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上城 孝嗣web master

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