中国で広がる反日感情「南京写真館」

抗日戦争勝利記念日を前に、中国で高まる反日感情に警戒。中国共産党は、日中友好と言いながら、反日教育を続けています。
情報統制によって、海外の情報が取れない状態にされている国民は多く、捏造された歴史を見抜いている人も少ない状態。

そんな中で、南京で大虐殺があったと刷り込むための映画「南京写真館」が公開されていて、公開後2週間で370億円を突破。
しかも、こんな映画に幼い子供を連れていく人たちが大勢いて、子供たちは「日本人が憎い」と洗脳されていく事になります。

秋にも、731部隊を題材にした映画で反日感情を煽り続けていく姿勢の中国。
中国に行くのが危険なのはもちろんですが、反日感情で日本を破壊したいという中国人が日本に入ってくるのも危険だと思います。
歴史に何も学ばない中国は衰退するでしょうが、洗脳された人々が元に戻るかどうかが心配です。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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