ワクチンの副反応“スパイクタンパク”が炎症を?免疫異常で高体温に?

3年前に放送されたものですが、この頃にはコロナワクチンの危険性が指摘されていました。
しかし、政府、厚労省はワクチン接種の推奨を続け、メディアも煽っている状態でした。

高知大学医学部の佐野栄紀特任教授は、ワクチンの副反応によって皮膚疾患が起きている可能性を指摘しています。
ファイザー社やモデルナ社のワクチンは、ウイルスの遺伝子データの一部をメッセンジャーRNAを体内に注入し、人の細胞にウイルスの“スパイクタンパク”を作らせることで免疫を生み出す仕組みです。
このスパイクタンパクが、炎症が起きた部分に集まっていた。
佐野特任教授は、ワクチンで作られるスパイクタンパクそのものが免疫力を低下させ、皮膚疾患など様々な副反応を引き起こしている可能性を指摘しています。

また、広島大学医学部の長尾正崇教授は、「死亡時の体温が非常に高かった。平熱を超えて、それこそ40度を超えるような」と細胞に異常をきたしている可能性を指摘。
・・・現時点で、多くの大学教授、医療関係者からワクチン被害の報告が上がっているのに、政府もメディアも隠し通そうとしています。
これは、世界的に仕掛けられたパンデミックだったことを知ってください。

元動画

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上城 孝嗣web master

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