チャンスを掴む人と、掴めない人

  • 2010/3/15
  • チャンスを掴む人と、掴めない人 はコメントを受け付けていません

チャンスはいろんなところに存在しているのですが、どうしてチャンスを掴める人と掴めない人に分かれるのでしょうか?

まずは、チャンスを目の前にしているのに 「考えます!」 と言う人。。。

考えて分かるのでしょうか?

分かるのであればもうすでに成功しているはずです。

・・・まずは行動して確かめる人間になっていかないといつまで経っても考えるばかりで、そのうち疲れてやる気もうせてきます。

次に、自分目線でしかものを見れない人。

このタイプの人はチャンスや良いものを手にしてもアウトプットしていくタイミングを図れないので、チャンスを活かす事が難しいと思います。

しかし、チャンスを掴む人は違います!!

「今月だけ得だったら、多くの人も得なほうが良いと思うに違いない。 まずは自分がすぐに登録して、多くの人達にも教えてあげよう!」 となります。

人が喜ぶ事、得になる事を教えてあげると対価として経済的な豊かさが巡ってきます。

しかも、今の環境問題への関心の高まり、オーガニック製品を求める本物志向の人や、ビジネスチャンスを求める人の増加、などどれを取っても当てはまります!

素晴らしい経営者、会社、製品が揃っていれば必ず大きな形、結果になります。

今目の前にあるチャンスを活かしませんか?!!

 

 

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  2. 出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…
  3. 「本を読み終えた」のに、数週間後には内容をほとんど思い出せない――そんな経験、ありませんか? …
  4. 皆さん、毎日タップするだけで何でもできるスマホの便利さ——これって本当に「ただの便利さ」だけで済む話…
  5. あなたは今朝、何を考えて目覚めましたか? スマホのアラームで飛び起きて、まず開いたのはメールやSN…

おすすめ情報

  1. 大根一本で恋に落ちた「鬼」――島津義弘、知られざる素顔

    「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  2. 「始末に困る人」が、日本を救った

    出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…
  3. 北海道が守られた理由を、あなたは知っていますか?

    杉原千畝という名前は、多くの人が知っています。「命のビザ」を発給し、数千人のユダヤ人を救った外交官と…

アーカイブ

ページ上部へ戻る