高市早苗新総裁「アジア各国の反応」

高市早苗氏が自民党の新総裁に選出されたことを受けての、アジア各国の反応。

中国の国営新華社通信は速報で、高市氏がこれまで中国に強硬的な姿勢をとっていることから懸念の声も上がっていて、中国メディアは高市氏について「選挙戦では穏健な保守を掲げて票を集めたが、中国に対する強硬姿勢は決して隠したことはない」と指摘。

また、台湾の頼清徳総統は自身のSNSに日本語で投稿し、「衷心より、熱烈にお祝い申し上げます」、「今後、台日双方が各分野で交流と協力を深め、インド太平洋地域の安全と安定を実現していけるよう期待しています」

韓国外務省は「韓国政府は新たな内閣とも緊密に疎通し、韓日関係の肯定的な流れを継続するため、引き続き協力していく」と発信しています。

☆支援者・仲間募集中!
【KIZUKI Journal】
真実を追求し、偏らない「気づき」をを提供する新メディア始動!
https://kizuki369.net

偏向・捏造情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。
『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に「既得権益や巨大資本に影響を受けない」新しいメディアの形をつくりましょう。

-----------------------------------------

世の中は「知っているか、知らないか」の差で格差が広がっています。
◎オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://note.com/taka_peace369/membership/join
🌸
◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 学校って実は「人間を工場製品にする装置」だった?イーロン・マスクが暴く教育の闇・・・。 朝8時に登…
  2. GHQが最も恐れた授業「修身」という消された教育の正体とは? 戦前の日本には、すべての子どもが必ず…
  3. 【クマ問題】「駆除」ではなく「山へ還す」という選択。 オールドメディアは「熊は怖い」「熊は人を襲う…
  4. 「多数決はバカだ」——ソクラテスが命を賭けて暴いた民主主義の致命的欠陥とは? あなたは、自分の頭で…
  5. あなたが毎日飲んでる味噌汁、実は「死んでる味噌」かもしれません。 突然ですが、スーパーで味噌を買う…

おすすめ情報

  1. 衝撃の真実「ガンは3ヶ月で治せる」宗像久男

    衝撃の真実「ガンは3ヶ月で治せる」宗像久男先生。 突然ですが「ガンは実は簡単に治る病気」だとしたら…
  2. アリストテレス「知ること」こそが、人間にとっての幸福である。

    アリストテレス「知ること」こそが、人間にとっての幸福である。 「自分を知ることは、すべての知恵の始…
  3. 学校って実は「人間を工場製品にする装置」だった?

    学校って実は「人間を工場製品にする装置」だった?イーロン・マスクが暴く教育の闇・・・。 朝8時に登…

アーカイブ

ページ上部へ戻る