世界の資源を奪い続ける中国

赤い点は、2024年に中国の漁船がペルーのEEZに群がる様子を示しています。
ペルー沖に525隻の中国船がいる一方、ペルーの船はわずか239隻しかありませんでした。

中国は自国海域の魚資源を枯渇させた後、世界最大の遠洋漁業艦隊(約1万7千隻)を展開し、南米沿岸で違法漁業が報告され「海賊行為」だと問題になっています。
Oceanaのデータでは中国船が世界漁獲量の30%を占め、地域経済や海洋生態系に影響を与える始末・・・。
世界中から嫌われる理由がここにあります。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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