ポーランド政府が断言「ムスリム不法移民は一人も受け入れない」

ポーランドの街の映像を見て気づきましたか?
イギリスやフランス、ドイツ、スウェーデン・・・ヨーロッパ諸国は移民を毎年増やし続けた結果、国内情勢が不安定で、性犯罪も増加、凶悪犯罪も増加。
国民の安全なんて考えずに突き進んでいますが、ポーランドは違いました。

「ムスリム難民は一人も受け入れない。それが国民との約束です」
ポーランドの首脳陣が、ムスリム移民・難民の受け入れを全面拒否する姿勢を貫いていると発言し、大きな話題になっています。

欧州委員会は「人種差別主義者だ」と批判していますが、これは左翼がよく使う常套句。
どこが差別なんでしょうか?・・・区別ですよね?!
政府の代表者は「人種差別主義者と呼ばれてもかまわない。私が守るのは家族と祖国だ」ときっぱり答えました。

テロが一度も起きていないポーランドの現状を見てほしいと語り、「それこそが我々の判断の正しさを物語っている」と誇りを見せました。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  2. 出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…
  3. 「本を読み終えた」のに、数週間後には内容をほとんど思い出せない――そんな経験、ありませんか? …
  4. 皆さん、毎日タップするだけで何でもできるスマホの便利さ——これって本当に「ただの便利さ」だけで済む話…
  5. あなたは今朝、何を考えて目覚めましたか? スマホのアラームで飛び起きて、まず開いたのはメールやSN…

おすすめ情報

  1. 大根一本で恋に落ちた「鬼」――島津義弘、知られざる素顔

    「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  2. 「始末に困る人」が、日本を救った

    出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…
  3. 北海道が守られた理由を、あなたは知っていますか?

    杉原千畝という名前は、多くの人が知っています。「命のビザ」を発給し、数千人のユダヤ人を救った外交官と…

アーカイブ

ページ上部へ戻る