過去の記事一覧
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毎年のように靖国神社参拝が議論されますが、私たち日本人が、原爆を落としたトルーマンや、カーチス・ルメイの墓地を訪れるアメリカ大統領などに文句を言ったことがありますか?
そもそも、私たちは他人のお墓参りについて何か議…
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インドネシアの独立記念日、インドネシアの人達は日本に敬意を表しています。
台湾の人達も靖国に参拝しに来ます。
私たちは自虐史観を植え付けられるための歴史教育を受けてきましたが、世界史をベースに日本史を学ぶと真実が見…
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ナチスドイツにより迫害されていたユダヤ人を救った人物としては、命のビザを発行し「東洋のシンドラー」と呼ばれた杉原千畝が有名ですが、もう一人の東洋のシンドラーと呼ばれた男がいました。
ホロコーストに抵抗した男の名は、…
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YouTubeが新システム「年齢確認プログラム」を13日から開始。
AIによって未成年と判定されたユーザーのアカウントに対しては、暴力的な内容や性的内容を含む動画の閲覧制限など、未成年向けに実施している安全対策を自動…
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明治維新以降、我が国はどんどんヨーロッパに習って近代化を目指し、これまで培ってきた大切なものを次々と捨ててしまいました。
昔は義務教育課程だった「そろばん」がなくなり、インドでは採用されています。
その結果、イン…
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古舘伊知郎氏は、ゴゴスマで田久保市長について「学歴詐称」を取り上げたテーマの中で、「嘘は良くない。一方で、学歴詐称してそうなのに、立派に政治家やってる人もいるじゃないですか?メディアもツッコみにくい方にはツッコまないの良…
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毎年のように靖国神社参拝が問題視されますが、そもそも原因を作ったのは朝日新聞です。
靖国神社が、東条英機元首相らいわゆる「A級戦犯」を合祀(ごうし)したことをあたかも悪事のように大々的に扱い、「靖国は戦犯をたたえる神社…
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ウィキリークスのジュリアン・アサンジ氏が映画界の闇について語ります。 映画で嘘を流し、国民の印象操作をし、国家を動かし、戦争へと誘導する。
そんな巨大システムが今も堂々と機能しているんです。
「なぜこんな脚本が通…
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アラスカで行われた米露首脳会談は終わり、おそらくオールドメディアは「何の成果もなかった」とネガティブ報道をするでしょう。
それに、このプーチン大統領の発言も放送しないかも知れませんね。
「2022年がトランプ政権…
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プーチン大統領は、トランプ大統領との会談後、アラスカのソ連パイロットの墓を訪れ、花を手向けました。
・・・世界中のトップに見習ってもらいたい。特に我が国。
こういった場面で、本当の人間性が出ると思います。
…
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