カテゴリー:偉人伝・成功者と歴史
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1950年、大蔵大臣だった池田勇人は「貧乏人は麦を食え」という発言で世論の大反発を受けました。
その後、総理大臣となって「所得倍増計画」を打ち出し、日本経済は高度成長期へと突入します。
炎上からの復活、政策の真意、そ…
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ある日、APAホテルに泊まった中国人旅行客が部屋に置いてあった一冊の本の事をSNSで投稿。
「見てください!南京事件を否定する内容が書かれています。」
すると、投稿から2日で、この動画は7700万回再生されることに・…
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1999年、テレンス・マッケナ氏、最後のインタビューで未来の世界に起こる出来事を語っています。
内容は、現在起きている状況そのものです。
「どんどん奇妙な事が起きて、人々は、ヤバくない?って言い始める」
「もは…
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金子光晴氏は、権力に逆らい、心の赴くままに生きた反戦・反骨の詩人です。
『絶望の精神史』で、現代のグローバリゼーションが呼び起こす不安を60年以上前に予見していました。
「上海も、ロンドンも、ローマも、い…
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macやWindows圧倒、なぜ世界シェア6割の国産OS「TRON」を開発できたのか?
コンピューターを動かす「OS」と言えば、WindowsやmacOS、あるいはAndroidやiOSなどの「情報処理用OS」が一般的…
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発明王というとエジソンが出てくる人が多いと思いますが、歴史の真実を掘り下げていくと、エジソンはモルガンの金の力と組み、多くの発明家たちの発明を金で奪ってきた人物だと気づかされます。
実は、本当に素晴らしい人は歴史に埋も…
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三島由紀夫氏は、日本が国としての誇りや精神性を失ってしまったと考え、「日本人よ目を覚ませ」と訴え続けていました。
しかし、当時の日本の関心は経済発展で、武士道精神には反応しなかったようです。
この動画で語っている…
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植松努氏は「植松電機」の代表取締役で、ロケット開発や宇宙開発などをしています。
また、講演活動を通じて、「どうせ無理」という言葉で可能性を奪わない社会づくりを目指し、夢を諦めない大切さを伝えています。
現在の教…
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執行草舟氏は、自決前の三島由紀夫氏と、文学論を熱く交わしたそうです。
その時に、いったいどんな話をしていたのか?
そして、そして昭和の巨人たちが共有した「戦後の日本は魂を失った」という嘆きの真相とは?
なぜ日本人は…
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刀匠・宮入法廣氏は、日本刀を制作する職人「刀匠」の最高位である「無鑑査」に史上最年少でなり、2010年には刀匠界の最高権威「正宗賞」を受賞。
水戸徳川家に伝わる、鎌倉時代につくられた名刀「燭台切光忠」の再現に成功しまし…
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