百田尚樹「再エネ比率が上がるとエネルギーコストは上がるか?」
百田尚樹「再エネ比率が上がるとエネルギーコストは上がるか?」
日本保守党の百田尚樹議員が2026年3月11日の参院調査会で、「再エネ比率拡大がエネルギーコストを押し上げるか」を質問し、参考人から「固定価格買取制度が電力消費者に負担をかける」との回答を引き出しました。
高橋参考人「まさしくおっしゃる通りです。固定価格買い取り制度を続けると電力消費者に負担がかかります。大規模発電では、再エネではなく火力発電や原子力を使い、人為的に電力を調整していくべきと考えております」
2026年度の再エネ賦課金単価は約4.1円/kWhと予測され、2025年度の過去最高水準を維持、国民負担増大を示す経済産業省資料が質疑の主張を裏付けています。
百田尚樹「再エネ比率が上がるとエネルギーコストは上がるか?」日本保守党の百田尚樹議員が2026年3月11日の参院調査会で、「再エネ比率拡大がエネルギーコストを押し上げるか」を質問し、参考人から「固定価格買取制度が電力消費者に負担をかける」との回答を引き出しました。… pic.twitter.com/5NhKYbKgn9
— 🌸上城孝嗣 | 因果の法則 | 彌栄 | 感謝 🙏 (@taka_peace369) March 11, 2026





























