「尖閣問題はメディアの責任だ!」

尖閣諸島は明らかに我が国の領土なのに、なぜ中国は嘘をつくのか?

1969年の国連ECAFEの報告書で、尖閣諸島周辺の海底に石油埋蔵の可能性があると指摘されたことが、中国が領有権を主張するようになった背景の一つです。
・・・国連が、日本と中国の対立を生むように動いたのは明白です。

それ以降、中国が「中国領」だと主張し、中国共産党は尖閣を執拗に狙っています。
そして、尖閣諸島の西側の中国領の海底から石油の採掘、一部日本領にも入って来て、石油を採掘しています。・・・しかし、政府はこれを放置。

メディアも、これらの事実を知りながら報じてこなかった・・・・

☆支援者・仲間募集中!
【KIZUKI Journal】
真実を追求し、偏らない「気づき」をを提供する新メディア始動!
https://kizuki369.net

偏向・捏造情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。
『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に「既得権益や巨大資本に影響を受けない」新しいメディアの形をつくりましょう。

-----------------------------------------

世の中は「知っているか、知らないか」の差で格差が広がっています。
◎オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://note.com/taka_peace369/membership/join
🌸
◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 安保徹医学博士「癌は遺伝子の異常ではない」 ガンは過酷な内部環境に適応する反応で、これがガンの正体…
  2. 【注意】「特定技能2号は受け入れ上限を設けない」はガセネタ! 門田隆将氏は、高市早苗首相の国会答弁…
  3. パパラッチをパパラッチ!「なぜストーカー行為で逮捕されないの?」 疑問に思った事すらない人がいるの…
  4. イギリスの首相・スターマーは「モスクで昨夜起きた事件について知り、心配しています」とSNSで発信。 …
  5. 「在りし日の中村天風」|本人の肉声で読み解く天風哲学の世界 「どんな状況でも、尊く、強く、正しく、…

おすすめ情報

  1. 安保徹医学博士「癌は遺伝子の異常ではない」

    安保徹医学博士「癌は遺伝子の異常ではない」 ガンは過酷な内部環境に適応する反応で、これがガンの正体…
  2. 「特定技能2号は受け入れ上限を設けない」はガセネタです。

    【注意】「特定技能2号は受け入れ上限を設けない」はガセネタ! 門田隆将氏は、高市早苗首相の国会答弁…
  3. 1994年10月、西尾幹二、金美齢、大島渚・・・

    1994年10月、西尾幹二、金美齢、大島渚・・・ 大島渚監督はいつも人の話を聞かない人だったな~ …

アーカイブ

ページ上部へ戻る